2018年8月26日(日)「旅人としての人生」

☆8月26日(日) 11:00~12:15 

☆招詞 ヘブライ人への手紙 4:14~15

☆聖書箇所 創世記 25:7〜11

☆宣教 森 淳一牧師 「旅人としての人生」

25:7 アブラハムの生涯は百七十五年であった。

25:8 アブラハムは長寿を全うして息を引き取り、満ち足りて死に、先祖の列に加えられた。

25:9 息子イサクとイシュマエルは、マクペラの洞穴に彼を葬った。その洞穴はマムレの前の、ヘト人ツォハルの子エフロンの畑の中にあったが、

25:10 その畑は、アブラハムがヘトの人々から買い取ったものである。そこに、アブラハムは妻サラと共に葬られた。

25:11 アブラハムが死んだ後、神は息子のイサクを祝福された。イサクは、ベエル・ラハイ・ロイの近くに住んだ。

(新共同訳)

【写真は、18日に行われた夏休みキッズゴスペルの様子です。大勢の方々で盛り上がりました!】