2020年1月19日(日)主日礼拝「だいじょうぶ号に乗って」

☆1月19日(日)11:00〜12:15

☆招詞 ヨハネによる福音書 16:33

☆聖書個所 ルツ記 1:22~2:3

☆宣教(証し) 増尾康代姉「だいじょうぶ号に乗って」

1:22 ナオミはこうして、モアブ生まれの嫁ルツを連れてモアブの野を去り、帰って来た。二人がベツレヘムに着いたのは、大麦の刈り入れの始まるころであった。

2:1 ナオミの夫エリメレクの一族には一人の有力な親戚がいて、その名をボアズといった。

2:2 モアブの女ルツがナオミに、「畑に行ってみます。だれか厚意を示してくださる方の後ろで、落ち穂を拾わせてもらいます」と言うと、ナオミは、「わたしの娘よ、行っておいで」と言った。

2:3 ルツは出かけて行き、刈り入れをする農夫たちの後について畑で落ち穂を拾ったが、そこはたまたまエリメレクの一族のボアズが所有する畑地であった。

(新共同訳聖書)

【写真:1月13日(月)恒例の「群馬バプテスト交流会」が前橋教会を会場に行われ、当教会からも7名が参加しました】